「任せた先」にある、本当の成果|才能を定着させる「フィードバック」という贈り物

先週は「あえて動かない」勇気についてお伝えしました。実際に誰かに任せてみた時、どんな変化があったでしょうか。年度末の多忙な今、任せた結果をどう受け止め、どう言葉にするかが、来期のチームの熱量を左右します。本日はホワイトデー。リーダーからメンバーへ、芽生えた才能を「確信」に変えるための、Andy流の「フィードバックというお返し」について深掘りします。
Andyコーチ 2026.03.14
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Andyコーチです。

3月14日。カレンダーの上ではホワイトデーですね。

先週、私は「あえて動かない」ことで、相手に信頼というギフトを贈ろう、という提案をしました。

実際にタスクを手放してみた方、あるいは「今まさに葛藤している」という方もいらっしゃるかもしれません。

自分でやったほうが早いことを、あえて見守る。

そのもどかしさを乗り越えて、メンバーがやり遂げたとき。

あるいは、たとえ完璧ではなくても、彼らなりに試行錯誤したとき。

今週は、その「先」の話をしましょう。

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